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神原教授ら、簡便で環境に優しい高分子半導体の合成法を開発

2018/01/06  Tweet ThisSend to Facebook
本学類を担当している神原貴樹教授らの研究グループは、従来よりも簡便で省資源・低環境負荷な高分子半導体の生産が可能となる、新しい合成技術を開発しました。有機エレクトロルミネセンス(EL)素子や有機薄膜太陽電池などの有機電子光デバイスの普及に広く貢献することが期待される発見です。

詳しくはこちらの注目の研究のページをご覧ください。