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小泉准教授、異なる物理法則を使っても同じ誘起起電力となる理由を解明

2017/09/26  Tweet ThisSend to Facebook
本学類を担当している小泉裕康准教授が、ファインマンやアインシュタインが解明できなかった問題、誘導起電力が全く異なった物理法則を使う2つの方法、つまり、”マックスウェルの方程式を使った方法”と”ローレンツ力を使った方法”でなぜ同じになるのかを解明しました。
詳しくはこちらの注目の研究のページををご覧ください。