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中村教授、武安助教ら、 窒素ドープカーボン触媒の反応メカニズムを解明

2021/01/08  Tweet ThisSend to Facebook
筑波大学・数理物質系の中村潤児教授、武安光太郎助教らは、燃料電池正極に用いる窒素ドープカーボン触媒の反応初期過程および酸性環境下で活性が低下するメカニズムを明らかにしました。

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